この般若心経は五体(篆書、叢書、隷書、行書、楷書)を混ぜて書いています。 この世の中色々な人がうまく絡み合って存在し、生きているという意味で色々な書体で表現してみました。 書き上げるのに六時間かけて書き上げました。